Monthly Archives: 9月 2015

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公共事業の地元発注優先

最低制限価格制度の工事発注方法を実施、地元企業に優先発注するようにしました。


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西普天間住宅地区の急傾斜地を緑地公園用等として先行取得

一括交付金を活用して、西普天間住宅地区の急傾斜地を緑地公園用等として、約9.3haを先行取得。
地権者支援に大きく貢献(35億8000万円)


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老朽化した校舎の耐震化を実施

・真志喜中

・嘉数小

・志真志小


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はごろも小学校開校・はごろも幼稚園開園

はごろも小学校開校(平成26年4月)

総事業費:42億9620万円

用地面積:20096.54㎡

津波対策校舎

 

はごろも幼稚園(平成26年4月)

総事業費:3億390万円


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小学校通学前までの医療費の完全無料化を実施しました。

小学校通学前までの医療費完全無料化を実施しました。

更なる対象年齢引き上げを検討しております。


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学校3学期制へ変更しました。

学校2学期制から3学期制へ

平成26年度より変更しました。


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学校給食の段階的無料化

保護者の負担軽減:

児童1人あたり3900円/月を半分の1950円/月にしました。

年額:21450円

総予算年額:約1億3530万円


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市道伊佐・大山線の改良工事完了

総工費:2億4878万円

全長:1639m


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市道大山7号開通

総工費:25億6000万円

全長:800m

全幅:12〜16m


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一括交付金を活用したまちづくり

・市民会館改修

・道路景観整備事業

・文化財標識


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広域火葬場の建設を検討

近隣市町村と連携し広域火葬場の建設を検討しています。


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市道宜野湾11号の建設に着手しました。

22年間余り中断していた事業を再開し、

全線市道認定を議会の承認を得ると共に、

実施設計が完了しました。

(平成32年度完成予定)


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普天間飛行場周辺まちづくり事業

普天間飛行場周辺まちづくり事業は真栄原地区と合わせてエリアを拡大しました。


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大謝名街区公園他多くの公園を総合事業にて実施しました。

総合事業とは

防衛省が指定する基地(米軍駐留基地及び自衛隊基地)が所在する市町村に対し、

基地周辺の住民の生活の安定と危険性の緩和を目的とし、

市町村が総合的に計画をする事業につき、

おおむね5年間で10億円の支援を防衛省がするものです。

今回、宜野湾市においては3年間で総額10億円の事業化が実現しました。


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真志喜公民館建設及び我如古公民館改修

真志喜公民館建設及び我如古公民館改修については、

予算化し、平成27年度〜28年度に完成予定。


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喜友名公民館改修事業

・総工費:約6550万円

・自治会負担額:1200万円


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長田公民館及び児童館建設

多世代交流拠点のモデルとして

地区公民館と児童館を号築する予定です。

・総工費:約4億450万円

・自治会負担額:1800万円(従来より、約1億600万円負担軽減


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上大謝名公民館建設

総合事業補助(75%)を活用及び市補助規則を改正し、

自治会負担の軽減を実現しました。

・総工費:約2億3000万円

・自治会負担額:約1000万円(従来より、約4200万円負担軽減)


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本県初となる防衛省補助制度「防衛施設周辺整備統合事業」を活用して、地域公民館をはじめ公園、道路などの施設整備に積極的に取り組みました。

防衛省が指定する基地(米軍駐留基地及び自衛隊基地)が所在する市町村に対し、基地周辺の住民の生活の安定と危険性の緩和を目的とし、市町村が総合的に計画をする事業につき、おおむね5年間で10億円の支援を防衛省がするものであり、宜野湾市では努力の甲斐あって、3年間で総額10億円の事業化が実現した。

 

☆上大謝名公民館建設

☆長田公民館及び児童館建設

☆喜友名公民館改修事業

☆真志喜公民館建設

☆我如古公民館改修 等

 


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市長の給与を5%削減

総額2,162,400円の削減に繋げました。


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市民課窓口業務の一部民営委託化

平成26年9月29日より、昼休みのみ窓口開設等、市民サービスの向上に努めます。


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パスポート申請窓口を設置

平成25年4月1日より、市民サービスの向上に努めます。


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市立野嵩保育所の民営化

平成28年4月より向こう3年で4億1,500万円削減


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西普天間住宅地区へ国際医療拠点形成促進

医療ツーリズムを視野に入れた先進医療施設の集積を図り、世界基準の国際医療拠点形成を目指します。


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宜野湾市長選挙への出馬表明を行いました。

本日、次期 宜野湾市長選挙への出馬表明を致しました。

記者会見の模様を次の映像でご覧いただけます。


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お年寄りに優しい町を目指しました

デイサービス、シルバーパスポート等の事業の拡充、介護二次予防教室送迎事業を導入しました。


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給食センター調理業務等の民営委託化

平成27年より年間1,500万のコスト削減に繋げました。


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福寿園の民営化

福寿園の民営化(平成27年4月より)で向こう9年で10億円のコスト削減に繋げました。


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指定管理者制度の拡大

ベイサイド情報センター年間1,530万円、海浜公園1,600万円等のコストを削減しました。


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いじめや不登校などの対策を実施

SSW等専門員を総勢27人、各小・中学校に配置しました。


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国、県、市による「宜野湾市振興に関する協議会」を発足

国、県、市による「宜野湾市振興に関する協議会」を発足し、各事業への取り組み強化をいたしました。

 

【内閣府】宜野湾市の振興に関する協議会

http://www8.cao.go.jp/okinawa/9/9131.html


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普天間飛行場負担軽減推進会議の発足

普天間飛行場の危険性除去、5年以内の運用停止を目指し、内閣官房長官、外務大臣、防衛大臣、沖縄県知事、宜野湾市長で構成する「負担軽減推進会議」を発足しました。


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企業誘致による雇用拡大

サンエーコンベンションシティー、ドンキホーテ、ニトリ、プロト、ゼビオ等の企業を誘致・立地し、雇用拡大に繋げた。

新規雇用者数:1200名余

税収:1億4800万円


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市内の全防犯灯をLED化

自治会が管理する全ての防犯灯をLED化し、市及び自治会の負担軽減を図ります。

総事業費:1億3227万円

10年間での削減額:

市負担減額 約700万円

自治会負担減額 約4000万円


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宜野湾市内各団体より出馬要請を受けました。

宜野湾市内の各65団体より、来年1月の宜野湾市長選挙への出馬要請を受けました。


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初めまして、佐喜眞アツシです。

佐喜真アツシ 公式ホームページを開設しました。
宜野湾市民に寄りそい、市民目線で市政を運営してまいります。

これからも佐喜真アツシを宜しくお願いいたします。


私と一緒に明るい未来のある宜野湾市を作っていきませんか?